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AppsFlyer統合プラン

最終更新 2026/10/03

本記事では、AE管理画面でAppsFlyerのデータを統合する方法を紹介します。現在、AE管理画面では以下に対応しています:

  • Push API:ユーザーレベルのアトリビューション、コンバージョン、マネタイズなどのデータをリアルタイムに取得できます
  • Pull API Raw Data:ユーザーレベルのアトリビューション、コンバージョン、マネタイズ、広告配信コストなどのデータを定期的に取得できます
  • Pull API:チャンネルまたは地域のディメンションで、集計されたユーザーコスト、マネタイズ、広告の表示とクリックなどの指標データを取得できます。
  • Master API:分析ディメンションと集約指標のカスタマイズに対応しており、Pull APIの集約指標インターフェースと比べて柔軟性が高くなっています。
  • Cohort API:他の集約指標データのAPIと比べて、指標の形式がAppsFlyer管理画面のCohort DashboardやAEシステムのリテンション分析モデルのデータ結果に近く、N日目(または累計N日目)の指標となります。
インターフェース名タイプ粒度アトリビューションコスト収益表示クリックコンバージョン
Push APIコールバックユーザーレベル✅✅✅✅✅
Pull API Raw DataAPIユーザーレベル✅✅✅
Pull APIAPI集約指標✅✅✅✅✅
Master APIAPI集約指標✅✅✅✅
Cohort APIAPI集約指標✅✅✅

AE 4.2より前のバージョンをご使用の場合は、AppsFlyerデータ統合ソリューションを参照してデータ統合を行ってください

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